真弓ちゃんより(鹿児島県在住。第一印象は元気だったはずが・・・不安にさせてごめんなさい!)
2010年8月17日 体験ダイビング
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先日(8月17日ダイビング)は本当にお世話になりました。
初めてのことで、とても不安(スノーケル体験時は、本当に死ぬんじゃないかと不安でした(笑))でしたが、とても楽しく、忘れられない夏の思い出ができました。
旅フォトは鹿児島について、池田と早速見て、再度感動しました。
今度ダイビングする機会があれば、撮影してほしい風景(?)を小出しにリクエストできたら、と思います。
この経験で、二人とも、海の世界にハマりそうです。
今度はもう少し余裕をもって楽しみたいです。そして、カメに会えたらなあ。。
また屋久島に行く時は、お願いします。
素敵な思い出を、ありがとうございました。
(池田)・半沢
はるちゃんより(長野県在住。とても元気な保育士さんでした。)
2010年8月12日 体験ダイビング
2010年8月13日 白谷雲水峡→横川渓谷
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ちゃんと生きてますよー!!体はガクガクだけど…(笑)
縄文杉修行も無事に終わりました☆アドバイスしてもらったように、始発のバスで登ったら、予想していた(覚悟していた)よりも人がいなくて、ポイントごとにゆっくり杉も見れたり、大好きな撮影会もできてラッキーでした。帰りは気力で歩いて、全部で9時間かかってゴールしました!前日に白谷に連れていってもらって、屋久杉のことや登山の仕方を教えてもらったので、自力でも私たちなりに楽しめました。ありがとうございました☆
しゅんぞうさんには本当にお世話になって、感謝しています☆3人とも「しゅんぞうさんでよかったね」と何度も話していました。とっても楽しかったし、充実した旅になったし、屋久島にまた来たいと思いました。そのときはまた一緒に遊んで下さいね♪ダイビングのライセンスとってレベルアップしてくるので!
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しゅんぞうさん
写真ありがとうございました☆
屋久島の思い出がいっぱいつまっていて、何度も何度も見返しては、「きれいだったな~」「楽しかったな~」とニヤニヤしています(笑)
屋久島の自然に感動し、癒され、パワーをもらい、そして思い切り遊んだなぁ~と大満足の旅でした♪♪♪
やっぱりガイドをしゅんぞうさんにお願いして本当によかったです。楽しい旅をありがとうございました(●^o^●)
金ちゃんより(神奈川県在住。とても楽しそうな笑顔で話す人でした。)
2010年8月10日 白谷雲水峡
2010年8月11日 島めぐり
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こんにちは☆
8月10日に白谷雲水峡トレッキング、11日に島めぐり(神ツアー)でお世話になった金木です。ブログ「心葉」に書いて下さり、ありがとうございます!とても嬉しいです♪家族も喜んでおります☆
10日のトレッキングでは、ゆっくり景色も見ることができ、植物の話も聞け、私の密かに理想としていた通りのトレッキングで、和蔵さんにお願いして良かった!!と感謝の気持ちで一杯でした☆
願いが叶うというくぐり杉で、実は、「美味しい物が食べたい」と願っていたのですが、昼食にとても美味しい阿弓さん特製弁当と、温かいお茶をいただくことができました!!本当に叶いますね☆
一緒に歩かせていただいた、さこちゃん、おっしーもすごく良い方達で、富士山・小笠原などの色々な話が聞くことができ、別れがとても寂しいくらい楽しかったです♪
11日の島めぐりでは、私がざっくりとした希望しかしなかったにも関わらず、とても素敵な場所に沢山連れてって下さり、ありがとうございました☆
昼食も、私のワガママで変更していただいたのですが、快く受け入れて下さり本当にありがとうございました。「いその香り」は、ワガママ言って良かった!と思ったくらい美味しかったです。
阿弓さんは、さこちゃんに聞いた通り素敵な方で、私もすぐにファンになっちゃいました♪聞き上手だから、日常のことからなんでも話せ、車中も楽しかったです♪
癒し天使洸平くんも、見ているだけで癒やされるくらいよく笑い、可愛かったです☆
この日も、別れがとても寂しかったですが、絶対また会える!!と思いました。
今回の旅が楽しかったと思えるのは、和蔵さんのおかげです。今度は、屋久島に呼ばれるよりも先に、和蔵の皆様に会いたくなって屋久島に行くような気がします。屋久島に訪れる際は、またよろしくお願いします。
ご多忙とは思いますが、お体ご自愛下さい。 それでは、また…。
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こんにちは☆写真届きました!
島めぐりの写真も付けて下さり、ありがとうございます♪すごく嬉しいです!!
今日は、友人宅で和蔵HPと写真見ました!!
自分では撮ることができない自然な自分の姿が沢山あり、いつの間に??と驚きました。一枚一枚に、その時の心情が蘇ります。
白谷雲水峡での風景写真も多々あり、屋久島初心者の私では気づくことができなかった屋久島を、俊三さんの目を通して沢山見ることができたように思います。
島めぐりの写真は、ほとんど撮ってなかったと帰宅してから気づき、諦めていたので、かなり嬉しいです♪
この感謝の気持ちをどのように言葉にしたらいいか、うまく言葉が見つかりませんが、写真もお願いして本当に良かったです!!ありがとうございました♪
帰宅してからは、阿弓さんと「ちもり満喫ツアー」参加できたら楽しさ倍増だよな~。
次は海や川もいいな~。行くとしたら繁忙期は避けたいけど、会社の休みを考えると……など、次はいつ行こう、今度行ったらどんな屋久島が見れるんだろう。なんてことばかり考えています。
私、真面目ですんで、社交辞令はそんなに通用しません。「ちもり満喫ツアー」に阿弓さんと参加する計画の件、本気で考えてますから、断るなら今のうちですよ(笑)
それでは、まだまだご多忙とは思いますが、お体に気を付け、頑張って下さい☆
げんちゃんより(群馬県在住。もうすぐ結婚する保育士の二人は、子供のように愉快な人でした。)

2010年8月9日 体験ダイビング
この日の心葉はこちら(心葉は近日中にアップします。)
げんちゃんからもらった写真。げんちゃんは常にキン肉マンポーズでユーモアに溢れていた。素敵です!こんにちは、先日は台風の接近する中、体験ダイビングで大変お世話になりましたげんです。
俊三さんとのダイビング、とても楽しかった!陳腐な言葉ですが、もう感動しかありませんでした!連れ共々、人生初のダイビングは、もう一生モノの思い出になりましたよ~ 当初、連れは海に潜るのに物凄い抵抗があったようで、口にはしませんでしたがビビリまくっていましたw しかし、いざ海に入ってしまうと、終始楽しそうで、様々な魚や生き物との出会いが緊張をほぐしてくれたのかダイビングが終わり俊三さんと別れた後も、楽しかった!自分が潜れるとは思わなかった!と興奮していました!
縄文杉のトレッキングは、ご一緒出来ませんでしたが、無事に対面してきました。こちらも、素晴らしい思い出になりました…死ぬほど疲れましたけどねw
今回の屋久島訪問は、2泊3日という短期間であったので、屋久島の一部しか見られなかったのが本当に残念でした…帰りの飛行機で、2人一緒に「また来よう」と言い合ったのには、笑ってしまいましたがw 今回の旅が、充実した旅になったのも、旅の始めに俊三さんと出会い、短い時間だったけど、一緒に笑い合えた事で良いスタートを切れたのだと思っています。次は、自然や歴史に触れ合う事も、もちろんですが「人との出会い」のために…また屋久島に必ず上陸してみせます!
その時は、また必ず会いましょう!本当にありがとうございました!!
和樹くんより(東京都在住。海からあがったときの生き生きとした表情が印象的でした。)
2010年8月3日 一湊ダイビング
2010年8月4日 西部ダイビング
2010年8月5日 リバーカヤック
この日の心葉はこちら
俊さん
いいブログ書いてますね。写真のインパクトいい、みんなの笑顔といい。
屋久島の温かさが伝わるブログですね^^
畑やりますよ~いつかはわかりませんが。やりたいこと、ひとつひとつやって前に進みたいですね。俊さんは本当好きなことやって。生き生きしていますね。あ、お土産屋のオバチャンが「あのひとは~元気で、オーラが~」言ってました。人気者ですね(笑)
屋久島、たぶん僕はまた行くと思います。次は女性を連れて(笑)
その時は、またよろしくお願いします。楽しかったです^^
ゆみちゃんより(静岡県在住。思ったことをすぐに口にしながら二人の時間を楽しんでいる姿が印象的でした。)
![IMG_6728[1].jpg](_src/sc1247/IMG_67285B15D.jpg)
2010年7月31日 白谷雲水峡トレッキング
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変顔のできるひらく君、素敵です!7月31日に白谷へ連れて行ってもらった新村です。先日は本当にありがとうございました(^^) 俊さんのおかげで10倍も20倍も白谷雲水峡を楽しむことができました♪屋久島移住の話、出産の話、自然暮らしの話・・・どれもこれも私たちにとって胸を動かされるものばかりでした☆いつか屋久島に移住しようとそればかり話題にのぼっています。もう中身のない話なんて言わせません(笑) お弁当もお茶も美味しかったです~ とても優しい味がしてほっこりすることができました(^o^)丿
先ほど旅フォトが届いて、1人で爆笑しながら眺めていました(^O^) やっぱり旦那は変顔のオンパレードですね。あとで2人であの時こうだったね~なんて言いながらゆっくり見たいと思います。
屋久島に行けてよかった♪俊さんにガイドをお願いしてよかった♪また絶対行きますので、その時はどうぞよろしく(●^o^●) それまでお体に気をつけて元気にがんばってくださいね!!
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俊さん
今日私の父が俊さんが撮ってくれた写真を見て来年絶対屋久島に行くと興奮してました♪やっぱり屋久島は誰にとっても魅力的な場所ですね(*^^)v あの豊かな自然がずっと後世に伝わっていくといいなと願うばかりです。
ガイドのお仕事、連日なんて大変ですね。無理は禁物ですよ!!
浜松から俊さんご家族の幸せをお祈りしてます☆ ひらく&ゆみこ
えりちゃんより(大阪府在住。なかなか見せてくれない笑顔が最高に素敵です!)
2010年7月30日 縄文杉トレッキング
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今日は縄文杉トレッキングありがとぉございました!和蔵さんでお願いして本当に良かったです☆家族みんなすごく楽しかったと言ってます♪
すごい心残りが…しゅんぞうさんと写真を一枚も撮っていない~(>_<)
みんなで後悔してます(∋_∈)すみません↓↓
本当にいい思い出ができました!!ありがとぉございました☆
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しゅんぞうさん
おはようございます(^_^)v無事大阪に戻ってきました☆昨日は白谷雲水峡で会えることを少し期待しながら登ってたので良かったです♪
あの時しゅんぞうさんに会えて嬉しくてみんな元気になったんだと思います(^O^)
あの後お昼にまた、いその香りに行きました♪そしていその香りTシャツゲット笑
メッセージと写真HPにアップしていただいてかまいませんよぉ!!むしろ嬉しいです(*^_^*)
また屋久島に行きたい~と話してます(o~-')b
その時はまたよろしくお願いしますね(*^m^*) えり
のぼるさん&まさえさんより(大阪府在住。無邪気に笑う顔が印象的なご夫婦でした。)
2010年7月27日 リバーカヤック
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先日はとっても楽しい時間をありがとうございました。そして、たくさんの写真、ありがとうございました。とてもいい記念になりました。
写真を見て、あの幻想的な風景が再びよみがえってきました。安房川の静けさや、雨の音、時々聞こえる猿の声、一つ一つに本当に癒されました。そして、カヤックとシュノーケルの楽しさが“また行きたいな~”なんて思っています。冷製パスタとパンも、ごちそうさまでした。あの大雨も今思えば、忘れられない出来事になると思います。
では、屋久島でのご活躍をお祈りしています。お元気で、あゆみさんとこうへいちゃんにもよろしく!
ゆうじさん&けいこさんより(埼玉県在住。運転手の僕に帰りがけ、ノンアルコールビールで乾杯するぞ!と気配りの素敵な兄貴のような人でした。)
2010年7月26日 縄文杉トレッキング
2010年7月27日 リバーカヤック
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崖からしたたる水をあびるユウジさん。こんにちわ。写真ありがとうございました。2日間と短い間でしたが、大変心に残る貴重な体験をさせて頂き感謝しています!ただ単に世界遺産や自然に触れただけでなく、いろいろな意味で考えさせられました。お体にお気をつけてこれからも屋久島を守っていってください! けいこ
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7月26/27日とお世話になりましたユウジです。
初めての屋久島旅行でしたが、本当に楽しい時間を過ごさせて頂きました。
縄文杉:いろいろな事を教えてもらい”なるほど〜”と思う事が多々ありました。縄文杉も含めて、何度か現実の風景と思えない(あまりに美しい。。。)と何度か口にしましたが、きっと古代へタイムスリップしている感覚だったんだと思いました。人が作った物では無く、森も含めて”2000年以上生きている”事が凄い。それから、阿弓さん手作りお弁当!大変美味しかったです。2人とも後半の元気がでました。帰りにおまけのパプニング(いや、Option?)がありましたが(笑)人間のエゴ、我侭..これが自然破壊しているように思えました。(ちょっと偉そうに言うと^^;) 人が作った物では無く、森も含めて”2000年以上生きている”事が凄い。
カヤック:ここでも、自然の凄さを実感しました。晴れと雨。水面に落ちる雨!なとも言えないものがありまた。あんなに河口に近いのにゴミ一つもなく、水が奇麗で、何十年ぶりで川に入りました(多分、小学校以来^^;) 最後には水面に霧、幻想的でした。(これもOption?)
スタッフ:洸平くん!可愛かったです&チン◯◯さわりはちょっと早いのでは!!(笑)
と、海と山と川を堪能しまた。すべて体験できるのは屋久島ぐらいですかね〜ホント元気頂きました。ではでは、これからもお体に気をつけて!!阿弓さん、洸平くんと頑張ってください。
N田ファミリーの縁下の力持ちさんより(神奈川県在住。元気いっぱいの子供たちを引き連れてやってきました。)
![DSCF3370[1].jpg](_src/sc1235/DSCF33705B15D.jpg)
2010年7月22日 体験ダイビング
2010年7月23日 リバーカヤック
2010年7月24日 縄文杉トレッキング
2010年7月25日 沢遊び
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子供と一緒になってはしゃぐお母さん俊三さん
今しがた、横浜の自宅に戻りました。このたびは、色々とお世話になりました。おかげさまで充実した屋久島ツアーを体験する事ができました。
4日目の夜は、紹介頂いた栗生海岸に到着するとほぼ同時に、親亀の上陸~産卵まで見届ける事ができました。また、到着の直前に孵化した赤ちゃんガメを放流するイベントにも参加できました。最終日は、大川の滝経由で湯泊温泉へ。昼は予約頂いた「いその香り」で地魚にぎりを頂き、トッピーで鹿児島へ渡りました。その後レンタカーで蒲生という所にある日本最大(太さ)の楠の木を見学してから空港に向かいました。実は霧島神宮に行く予定が霧島神社に向かってしまい道に迷ったら偶然、上述の楠の木に遭遇するというラッキーな顛末でした・・
引き続き、ツアーガイド、ご活躍ください。くれぐれも健康には気をつけて!阿弓さん、怪獣くんにもよろしくお伝えください。
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お誕生日おめでとうございます。
しゅんぞうさんにとって健康で活躍の年になるようN田家は祈ってます。
まだまだお世話になってます。水着は横浜に送ってください。お盆に帰省するので、S家の子供たちのものなら渡せます。よろしくお願いいたしまーす。
今日翔は名古屋から一人旅で帰ってきます。
匡も創、たびの疲れというより屋久島の思い出にひたってこちらの世界に帰ってきません。笑
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届きました。たくさんたくさんありがとうございました。水着はリコのでした。
N田家の父は昨夜からサーフィンに行ってます。どこの海に行ったのかしら・・・・・・・・匡はなんだか歌っています。笑 翔は来週から一週間三浦ふれあい村のキャンプへ行くので、その前に宿題を終わらせたい!!!只今必死です。創は体操の合宿に行ってます。もうすぐ帰ってきます。だから一足先に一人ニヤニヤと写真を見ました。怪しいヤツです。今夜家族でうるさく見せていただきます。
しゅんぞーさんのおかげで、屋久島でとてもよい時を過ごさせていただきました。
本当にありがとうございました。阿弓さんにイチジクパンおいしそうだなぁとお伝えください。それでは、海から帰ってきたN田父に替わります。
子供の安全を岩の上から見守っていたお父さん俊三さん、写真ありがとうございました。デジカメはシャッターが遅れるので難しいと思うのですが、さすがです。当日の様子が手に取るようでした!
いつもは湘南の鵠沼でサーフィンをしていますが、今日は南房総の和田浦までTRIPして来ました。さすがに外房は波のパワーがあり、老体にムチ打ちながら入りました。途中であばらが痛くなり上がりましたが、沢登りで足を滑らせてしまった時の後遺症の様です・・。(もう若くないんだから・・と妻には言われています)
私も昔から自然には興味があり、金沢区に住み始めてからは地元の自然に興味を持ちました。家から歩いていける所で生まれて初めて見るたくさんのホタルに感動しました。東京生まれ東京育ちの私にはどんな自然でも感動的なのかも知れません。現在は区民を集めて地元の自然を一緒に探検するボランティア活動を(片手間ですが)実施しています。TVやマスコミで取りざたされるややメジャーなNPOの方にも協力を頂いています。
学生時代は(俊三さんと同じく?)バイクで北海道を回ったりしていました。数年前に石垣島で現地ガイドの方に色々と案内して頂き、沖縄の自然にとても感動しました。鹿児島は私にとっては初めての地でしたが、屋久島は正直、縄文杉を見に行くところ・・くらいの知識しかありませんでした。今回の旅行で、かなり屋久島に親しみを感じる事ができ、色々と勉強になりました。(シカとサルの多さにも驚かされましたが・・)
個人的には、もっと色々なところの自然を体験したいと思っていますが、おカネと時間がなかなか・・(体力もですが)。俊三さんは屋久島の地でもっともっと色々な人たちに感動をあげてあげて下さい。
引き続きのご活躍を期待しています。このたびはありがとうございました。
PS.
ブログも拝見させて頂きました。とてもステキなブログですね。こちらもさすが!!
シノより(千葉県在住。とにかくカヤックで漂っていたいと言ってきた同い年です。)
2010年7月21日 宮之浦川カヤック
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お久しぶりです。シノです。宮之浦川のカヤックではお世話になりました。今も、足首には日焼けのあとが残っており話のネタになってます。ところで、遅くなりましたが午後の自転車旅のご報告です。
結果からいうと、田舎浜まではいけませんでした。想像以上のアップダウンとマウンテンバイクの径の小ささに負けました。宮之浦から志戸子までは山越えも楽しかったのですが、志戸子から一湊までたどり着くころには、気持ちが半分折れかかってました。一湊で田舎浜までの道を聞くと、
ご老人 「その若さなら一時間もあれば行って帰ってこれないと恥ずかしいよ」
中学生 「30分位で着きますよ。アップダウンもないです。」
と言われ意気揚々と一湊を後にしたのですが、すぐに山にぶつかり、
工事中のおっちゃん 「この山を越えないと無理。さらに、田舎浜の前で長い下りがあるから、帰りは上りだよ」とのこと。話が違う・・・。これで完全に折れちゃいました。帰る前に一湊の海岸で一休みしていると、
店のにいちゃん 「バスで着たんですが?」
シノ 「いえ 自転車で宮之浦から」
店のにいちゃん 「あららぁ 自分も小さいころに自転車で走ったけど二度とや
りたくないと思ったよ。」
店のおっちゃん (苦笑)
やっぱりきついんだよなぁと思って帰路に着きました。途中、つむぎ屋さんでマンゴージュースなんかを飲んでいる時に小学生がリレーで島を一周し、中学生は自転車で一周するのが卒業記念なんだと聞いて、ちょっとショックでした。
結果は残念でしたけど、寄り道しながらかなり楽しかったです。次回こそはと思っております。必ずまたいくと思いますので、その時はカヤックやら山登りやらよろしくお願いします。
ちかちゃん&ちーちゃんより(大阪府在住。旅好きな人で、アラスカでの旅話はワクワクしたなあ。)
2010年7月20日 体験ダイビング(一湊)
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こんばんは。先日はお世話になりました~♪
で、写真も届きました。ありがとうございました。でもやっぱ白く濁ってますねぇ~(ToT)あの時期、桜島の噴煙が結構飛んでたらしく、そのせいなんかな~?ちょっと残念です(;O;) またリベンジがてら訪れることができれば…と思います。その節はまたヨロシク!ではまた、お元気に頑張って下さいマセ。
和蔵の俊さんへ
7月に体験ダイビングでお世話になった「ちーちゃん」です。私は今、自宅にパソコンを持っていないため、やっとお盆で帰省した神戸の実家で母のパソコンにて和蔵さんのホームページを拝見させていただき、私達がお世話になった日の心葉を読ませていただきました。ちかちゃんがまだ写真を持っているので海での写真は見ていませんが、自分のデジカメで撮った写真をちかちゃん用にCDにコピーをしていてあらためて屋久島の素晴らしさを思い出し、どうしてもまた行きたくなりました。
今、旅先を迷っている人に「屋久島」をすすめています。あまり押し寄せてほしくないけど、みんなに屋久島の良さを知ってほしいと思いました。
私達は来年は「知床」への旅を計画していますが、でも、けっこう気軽に屋久島へ行けることを知り、来年も絶対に行こうと話しています。その時はもう少しメンバーを増やして行こうと思いますが、縄文杉へのガイドは別の人で・・・ なぜなら、私達はほかの山に登りたいから・・・(初めての人は縄文杉登山へ行ってもらいます)私達のガイドをまた俊さんにお願いします。海も・・・また挑戦しますよ。来年までにはライセンスを取得しているかもしれません。(海水飲みまくってた人間のセリフとは思えないでしょ?)ただ、ダイビングあとはもう二度と飲酒しません!!あの夜は半死人・・・でも焼酎おいしかった♪♪
帰阪した翌週にはパラグライダーを経験し、と今年の夏はたくさん初体験をしました。でも屋久島と出会えたことは本当に今年一番の大きな収穫でした。必ずまた行きます。
俊さんも早くオーロラを見に行けたらいいですね。地球が元気でいないとオーロラ見れないから・・・では、またお会いできる日を楽しみにしています。 千春
ケメちゃんより(大阪府在住。自由人です!)
2010年7月16日 体験ダイビング
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写真右がフリーマンのケメちゃんまいどです!7月中旬、お世話になりましたフロム大阪、けめです!お元気ですか??
H.P、みんなで観ました、写真が載ってて嬉しかった!!ダイビング、自由で、自由だけど安心できて、水温もちょうど良くて、最高に楽しかったです。俊三さんありがとう☆
ケイ水産でおとり寄せを頼んでいたのが先日届いて、昨夜みんなで見せ合いっこしてワーワーやってました。これから屋久島に行く人にも『顔面が男前、自由な地球案内人が居る。』と、じゃんじゃん俊三さんをお薦めしちゃってるのでみんなの感動ナビをお願いしま~す!
すっかり遅くなっちゃいましたが、写真をブログにアップしました。ダイビングの写真がまだないのだけれど、よかったら観てやってください。では、まだまだ夏は続く!めい一杯楽しくやりましょうね~!!!! ケメ
山田さん(写真左から2番目)より(長野県在住の仲良し4人組。それぞれの方の心遣いが素敵です。)
2010年7月16日 島めぐり
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![P7160054-1[2].jpg](_src/sc1217/P7160054-15B25D.jpg)
田中阿弓 様
16日は楽しい旅を有難うございました。
特に美味しいお弁当には全員感激しきりでした。
しっかり遊ばせていただいて、大満足の屋久島でした。
本当に一生懸命ガイドしていただいて楽しかった!!
きょうちゃんより(大阪府在住。いつも笑顔で明るい人でした。)
2010年7月5日 縄文杉トレッキング
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![DSCF2976_1[1].jpg](_src/sc1212/DSCF2976_15B15D.jpg)
俊三さんへ
5日に縄文杉トレッキングでお世話になりました、田口です。昨日無事に大阪に帰り、軽い筋肉痛と闘いながら今日から仕事フル稼働です!
あの日、俊三さんと別れた後は教えてもらったお店でボリューム満点の豚カツを食
べ、雑貨屋を巡り、カフェでお茶をし、温泉で癒され、最後は海ガメの産卵で旅を終えま
した。本当に充実した楽しい旅になりました☆
ただ、俊三さんにはご心配とご迷惑をおかけしまして…すいませんm(__)m これもひとつの経験、として思って頂ければ幸いです。道すがらに聞く俊三さんの話に耳を傾けながら辺りを見回していると、自然の力のすごさといいますか、たくましさみたいなものを感じました。(あ、人のたくましさも目の当たりにしましたけど:笑)
人間にとっては災害でも山にとっては大切なことがあるように、きっと私達が今よりもたくましく生きていくために今回の出来事は必要なことだったんだろうな、そう思ってます(^o^) これ以上強なってどうすんねん!と周りからはつっこまれそうですが…
今度屋久島へ行った時には、若干水が苦手な私に海や川の楽しさを教えて下さい!。またその時にお会いできるのを楽しみにしています。本当にありがとうございました。
P.S 今はもう一度縄文杉に会いに行きたいような気もします。なぜでしょうね…(笑)
みなぽん&のさきちゃんより(鹿児島県在住。自分の感性の赴くままに自然へ飛び込んでいく人でした。気がつくとどこか遠くへいってましたね。笑)
2010年7月2日 西部林道トレッキング
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![DSCF2843_1[1].jpg](_src/sc1203/DSCF2843_15B15D.jpg)
俊三様。
先日の森歩き、沢遊び。そして、お写真ありがとうございました。今回、自分の転機に原点へ帰る思いで、幼い日々を過ごした屋久島への旅に出発しました。
しょっちゅう田舎に帰っている私は畑で野菜をもいで食べたり、海に行って磯の岩の間から貝や海草をとったり、山の川の中で涼をとるということは、幼いころから特別なことではなく、日常なのですが、屋久島でもやっぱりその楽しみをと思い、俊三さんのところへお願いいたしました。
大人になった今体験する屋久島の森や川。やっぱり、変わらずでっかっかったです。大きな大きな懐の中に、小さな人間がお邪魔させていただけることに、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
旅をする時って、少なからず人生の岐路に立っていたり、転機を迎えている人が多いのだと思います。あんな大きな懐に抱かれて生活できる幸せを、今もこれからも変わらずご家族と分かち合ってくださいね。そして、これからも旅人にその幸せを分けてください。
屋久島の話、ご自身の生活のお話をされている俊三さんの笑顔は少年のようでした、そしてその話はきっと旅人に何かのヒントを与えてくれるのだと思います。奥様のお料理や、俊三さんがされている生活を皆が体験できるような王国ができることを、楽しみにしています。今後のご活躍を祈って。 みなぽんより。
PS 悟空ちゃんも 楽しい時間ありがとうございました。悟空ちゃんの素敵なキャラから元気玉をもらいました!!またどこかで会いましょ~
こんにちは。先日、みなポンとお世話になった、いさきこと博子です。みなポンから、写真が届いたということで、初めて和蔵のホームページも 見させてもらいました。(すみません屋久島行きのプランはほぼ彼女にまかせっきりで、 何の下調べもせずに行った身分です。)
おもしろいショット満載の写真ありがとうございました。 mixiされていることも、そこで初めて知り、お礼を伝えたくてメッセージしました。そんな、流れに任せたままの旅でしたが、とても楽しい時間をすごせました。 本当に、大学時代に戻ったかのような時間で、身体動かして、思いっきり笑って、 久しぶりにワクワクして、リフレッシュできました。
今、いつもの慌ただしい日常に戻りましたが、また、働くエネルギーが 湧いてきたような気がします。 楽しい旅のコーディネートをありがとうございました。
孫悟空より(ナメック星在住。はっきりいってアホです。笑 そして、いっしょにいると楽しいです!)
2010年7月1日 白谷雲水峡トレッキング
2010年7月2日 西部林道トレッキング
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俊三さん
たくさんの写真ありがとう。孫悟空です。いやあ、本当に楽しいそして一生忘れられない旅になったっす!自分ひとりが屋久島にいっても、もちろんたくさんの感動があったんだろうけれど、兄貴のおかげで、写真の思い出が動画になったというか、なんていったらいいのかわからんのんじゃけれども、・・・・・・・・・・・旅行ではなくて「ホームステー」に来たような感覚だったんだよね。和蔵はいわば孫悟空を受け入れる「ホストファミリー」で、俊三さんがホストファーザー?ブラザー?だったんだよね、自分の中で。和蔵の「和」を感じることができて、自然と人の温かさに触れて、うまくいえないけれど、心の体力がみなぎりましたぜ。俊三さんはあるときは、屋久島という主人公のさしみでいう「つま」的な黒子役であり、あるときはバカになって遊んでくれるダチであり、あるときはしっかりとした人生観をもった人生の先輩だったと思うっす。友達が屋久島に行くときは、絶対に「和蔵」をおススメしちゃうなあ。だってこの感動を他の人にも味わってもらいたいんだもんすいません。文才がないのでうまく書けませんが「ありがとうございましたっす!!!」
ほんとにありがとうね。また是非ガイドお願いしたいっす!!家に招待してくれてありがとうね。あんな体験初めてだったんだけど、うれしかったな。奥さん美人でいいなあ。やりやがったなあ(笑) 僕も子作り頑張ります!!まじで。あゆみさん、料理とってもおいしかったっす!とっぴょうしもなく急におじゃましたのにおいしい料理でおもてなししてくれてうれしかったです!赤ちゃんができたら写真勝手に送りますので、見てください(笑) ご家族みなさんのご多幸を心よりまじでお祈りしています!ってかまたいくので忘れないでね(笑)
みなぽん&いさきちゃん
二人のおかげでとっても楽しい旅が×2乗になりました。ふたりのキャラ好きです!またどこかで会いましょう!
真太郎さんより(東京都在住。自然をかみ締めるようにゆったりと森を歩いているのが印象的でした。)
2010年6月25日 西部林道トレッキング
2010年6月26日 白谷トレッキング&安房川カヤック
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![DSCF2559_1[2].jpg](_src/sc1199/DSCF2559_15B25D.jpg)
俊三さん
こんばんは。無事帰ってきました。
中野のまちは相変わらずで、屋久島とは対極をしめしてます。
まさかの1週間前に計画された旅にも柔軟にいろいろと対応してもらい感謝です。
また明日から仕事の毎日ですが、おかげでこの数日間でリセットできたかな。
今度はぜひ黒味岳と静かな安房川に出逢えるとうれしいな。
追伸:写真たくさんありがとうございました。
お返しで、パノラマの写真送ります。ダウンロードしてください。
それでは、お体に気をつけて。おいしいお弁当を作ってくれた奥様にも。
サッカー日本代表の応援よろしくお願いします。
次の試合は火曜日のパラグアイ戦です。 真太郎
結ちゃんより(千葉県在住。とにかく元気で、自然に対する感性が素敵な人です。)
2010年6月14日 縄文杉トレッキング
2010年6月15日 ファンダイビング(一湊)
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![IMG_5938_1[2].jpg](_src/sc1231/IMG_5938_15B25D.jpg)
今日、荷物が届きました。洗っていただき、ありがとうございました。千葉に帰ってから、今度屋久島行ける日はいつだろうとほぼ毎日考えています(笑)
写真もありがとうございました!!
休み中に行った旅の中で一番印象に残った旅となりました。
絶対にまた屋久島に行きたいと思います。
そのときは、また俊三さんのところでお世話になりますねっ!
まがちゃん(写真右)より(埼玉県在住。静かに森を歩く姿が印象的でした。)
2010年6月11日 縄文杉トレッキング
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先週、お世話になりました曲淵です。
縄文杉トレッキング、とても楽しかったです。
ありがとうございました。
あんなに絶えず水音が聞こえていた旅は、初めて。
元気が満ち満ちた状態で帰途につきました。
自主的☆社員旅行で、また、訪れたいです。
また、訪れた際は、海にも潜ってみたいです。
その際は、またよろしくお願いします。
りょうちゃんより(東京都在住。アイドル顔負けのポーズをたくさん披露してくれました!笑)
2010年6月5日 縄文杉トレッキング
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俊三 様
こんにちわ。6月に縄文杉に連れて行ってもらった涼子です!みんなを代表してメールします。ちょっと間が空いてしまいましたがこの間、みんなと一緒に(いまさらながら)屋久島反省会をしました。でるわでるわ見返すともの凄い量の写真を撮っていました。俊三さんの写真よりケイちゃんの方が沢山撮っていました!なんと!(ケイちゃん写真by俊三も多かったけど)俊三さんの写真とみんなの写真を見ていたら、気づいたら3時間くらい経っていて1枚1枚を見て行くとそのときの会話なんかが思い出してきて、ちょー楽しかった!!
思い起こせば歩きながら色々なお話をしてもらいました。一番覚えているのは、昔のトロッコの上に根付いたちいっさな小さな杉のお話でした。屋久島の自然、その生命力が身近に感じられました。。うちらだけで登っていたら、きっと見過ごしていたと思います。私は普段ビールを飲まないんですが、あの日の夜はみんなでビールで乾杯しました!人生で一番美味しかったビール!みんなもいつにましてハイテンションで、なんだかすんごい楽しくて笑ってばっかりの旅でした。今回ガイドを俊三さんにお願いして本当に良かったです☆彡次の日の白谷はスッキリ晴れて、太鼓岩の上は本当に最高でした!写真つけときます。そして永田浜とガジュマル園と温泉にも行きました!実質は丸2日しか滞在時間がなかったんですが、頑張ってまわりましたよ!
よく屋久島の旅は、屋久島が呼んでるとか人生観変わるとか言いますが、私にとって、ものすごく印象深い旅になりました。ツライ時間も多かったはずなんですが、なんでかみんな笑ってる印象しかないです。すごく大事な時を過ごせました。それはもちろん、俊三さんのお陰でもあります。また行きたいな。次は夫を連れてこうかな。その時はまた案内して下さい!また遊びにいくときはまたぜひお願いしたいです。それではありがとうございました! Keiko, Junko, Nao, Ryoko
ひかりちゃんより(沖縄県出身。現在神奈川県で勉強中。とにかく前向きで元気な人でした。)
2010年6月2日 縄文杉トレッキング
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俊三さんへ
お久しぶりです。屋久島の旅から気づけばもう1カ月経ちました。横浜に戻ってからの毎日はとても忙しかったのですが、屋久島で蓄えたパワーで乗り切ることができました!
出発の3日前に急きょ決めた旅だったので、きれいな星と縄文杉が見れれば満足!と思っていたのですが、期待していた以上に良い旅になりました。それも、俊三さんのガイドのおかげです。俊三さんに出会えただけでも、一緒に登ることができただけでも、屋久島に来てよかったって思いました。
歩きながら話した俊三さんの言葉は今でも心に残っています。まじめな話もふざけた話もできて、最高のガイドさんだと思いました。私が頑張って先生になったら、いつかきっと課外授業で俊三さんに先生をしてもらいたい!ってずっと思ってました。ぜひ沖縄までいらしてくださいね!笑
自然を大切にしていきたいって、心の底から感じました。たくましく生きてる木々や、足で感じた水の冷たさを慌ただしい日常の中でふと思い出すことができるって、すごく幸せだなぁって思います。本当に、自然ってすごいですね。
色んなことを感じて、考えて、スッキリしました。単純に、登り切ったってことが自信にもなりました。色んなことをふっきれた気がします。俊三さんと、屋久島の自然のおかげです!旅に出たい!何でもやりたい!楽しいことをやりまくった方がいい!!って思いました。
素敵な一日をありがとうございました。またじっくり、写真を見ながら思い出したいと思います。また会える日を楽しみにしています!
さあきちゃんより(岐阜県在住。泳ぎが上手で、いち早くダイビングに慣れていたようでした。)
2010年5月27日 体験ダイビング
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5月27日にダイビングを指導していただきましたさあきです。
写真の送付ありがとうございました。初のダイビングでしたが、丁寧にご指導いただき大変楽しく有意義な時間を過ごすことができました。あれだけ多くの生き物を目の前で見ることができ岸に上がった際には、感動で半分放心しているような状態でした。
すぐに写真のお礼をお伝えしたかったのですが新しい生活のあれこれで連絡が遅くなってしまいました。屋久島もダイビングもサイコーでした!本当にありがとうございました。
今度は家族や友人と屋久島に遊びに行きたいと思います。またダイビングにも挑戦しますのでその時には、よろしくお願いいたします。
コトちゃんより(山形県在住。美大に通う空間デザインに夢中な女性。)
2010年5月19日 白谷雲水峡トレッキング
2010年5月22日 体験ダイビング
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俊三さん
こんにちは。こと子です。
ダイビングの写真送っていただいてありがとうございました!
無事、山形に戻り、また就活と大学の卒業制作に打ち込む日々が始まりました..。笑
普段の生活に戻って約2週間。ふとした時に、屋久島の思い出がよみがえり、なんだか心があったかくなります。初めて訪れた屋久島は、とても心に残る思い出ばかりで、自分の価値観や考え方が一変した場所でした。
屋久島が持つ自然の雄大さに圧倒されたのは、もちろんのことですが、俊三さんにガイドしていただいたことが自分の心の転機になったように思います。俊三さんには、白谷雲水峡とダイビングでお世話になりました。色んなことが初めてで、少し不安でしたが丁寧かつ親切なガイドのおかげで存分に楽しむことができました。本当に感謝です。
最初は、白谷雲水峡の神秘的な風景に圧倒されていただけでしたが、俊三さんが屋久杉の歴史や植物の話をしてくださったことで、どこか漠然と捉えていた景色に色がつき、自分の見てる景色に深みが増したように感じました。自然が創る造形美を全身に受けながら歩いていると、歴史の重みや生命の尊さ、清らかさを感じ、自分の存在はとてもちっぽけで、今まで狭い視野でしか物事を見てなかったんだなぁ..なんて思いました。
お昼にお弁当をいただきながら、色んな話をしてくださりました。特に、自分が話した「光」の話について俊三さんが耳を傾けてくれたこと、本当に嬉しかったです。
光は、形に残るものではないし、身近にあるため普段そこまで意識しませんが、生活に密接に関わっているからこそ光は空間を作る上で、重要な要素になります。明るいだけが光の役割というわけではないし、光の在り方1つで人の心身が影響を受けることが面白いんですよ。..なんて偉そうなこと言いましたが、興味を持ってくれたことが嬉しくてついつい話してしまいました。ぜひ、素敵なカフェを作る参考にしていただければなぁと思います。
帰り道は、就活の話になり、人生やら価値観やら色んなことを考えさせられた帰り道でした。俊三さんのお話を聞いて、今まで色んな迷いがありましたが、最終的には「好きなことをやる!」これに尽きるなと思いました。迷わず突き進む勇気をもらいました。
そして、ダイビングは、自分の中でかなりインパクトのある体験でした。どこまでも青くて、青のグラデーションの中に漂う感覚が本当に心地よくて、海の中にいるはずなのに光に包まれてました。特に水中から見上げる海面は、きらきらゆらめいていて、ずっとずっと見続けたかったです。水中の光は、地上で感じるよりも繊細で、とても神秘的でした。本当に感動的でした。
俊三さんに出会えたことで、自分の視野を広げること、色んなことに挑戦していくことを学びました。最後にはガイドさんというより、兄貴!って思わず呼びたくなる、あったかい人でした。たった2日間でしたが、本当にありがとうございました。
自分の信念を持って、自分の夢を追いかけて、俊三さんみたいなキラキラした人でありたいです。
また、お会いしましょう!俊三兄貴!
2回目はお母さんを連れて来てくれた香織ちゃんより(東京都在住。イルカやジンベイザメといっしょに暮らすことを夢見る女性。)
2010年5月20日 島めぐり
2010年5月22日 体験ダイビング
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俊三さんへ
香織ちゃん写真①こんばんは!20日&22日に激しくお世話になりましたかおるです^^旅フォト届きました!ありがとうございます。思ってたより早くてビックリです。腕もカメラも良いので写真も綺麗ですね~ 週末にゆっくり見ながら屋久島にトリップしようと思います☆
あの~、写真をブログに載せても大丈夫ですか?左下とかに「wazo.jp~和蔵~」(予定)って記載したりしてちょっと加工しちゃうと思います。嫌だったら教えてくださいね~
そぉいえば苺一笑さんで魚のシイラが夕食に出ました。シイラも報われる世の中になってきたんですかね?
添付した写真はチャリラーを撮影する俊三さんと、とってもおいしかった阿弓さんのサンドイッチです!
香織ちゃん写真②PCで私が写真を見ていた時に主人が最も興味をしめしたのが阿弓さんのサンドイッチでしたw「おいしそうだねっ!」って A^^;
島めぐりでリクエストした場所以外の滝や、大川滝からすぐの海まで歩いたりお勧めの場所に連れて行ってもらえたのも自分では思いつかない場所だったので嬉しかったです。
日曜は家に母が来て写真の鑑賞会をする予定です^^予想以上の枚数に驚くと思います。まさかの3桁でした(笑)見ていると1枚1枚その時の気持ちや空気を思い出します。
それでは!楽しい旅をありがとうございました♪
またね~(*^-^*)ノ
かおる
2009年10月25日 白谷雲水峡トレッキング
2009年10月26日 一湊ダイビング
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雨の太鼓岩を楽しむかおるちゃんこんにちわぁ~
和蔵のストーカーかおたんです。
2日間お世話になりました。俊蔵さんのおかげでとっても楽しく、リラックスして霧と雨の白谷雲水峡と、感動の海での時間を過ごすことができました!ありがとうございます。
海から上がってアオウミガメがゆっくり泳いでくれいていたことを教えていただいた時に、さらに感激しました。なんて優しいコなんだろう。あとシンデレラウミウシもすごく美しかったです。テレビなどで見たときは、それほど感じていなかったのですが、海で出会うと何倍も綺麗で印象がかわりました。キビナゴの海のオーロラ、雨に光る苔、複雑に絡まる根、水墨画のような太鼓岩からの景色、おいしい愛妻弁当…なにもかも書ききれないくらい本当に美しかったです。素晴らしい体験をありがとうございました!あ、『ヒゲガイド』なんて思ってないですよ。
阿弓さまはじめまして。
24日に白谷で和蔵さんにお世話になりました。
お弁当とってもおいしかったです
特にカボチャの煮物が冷めていてもおいしくて感動でした。
あと、ゴーヤとサバ節のマヨネーズ和えもおいしかったので
”カフェオープンまでの~”を拝見して帰ってから作ってみました~
塩茹でにした落花生を思い出してよだれが出そうです。
焼酎サイコーだと思います。
洸平くんの成長などこれからもブログ楽しみにしています。
真司くん&美穂ちゃんより(北海道在住。自然をまじまじとみつめる姿が印象的なご夫婦でした。)
帰りの清流のまえで
2010年5月15日 体験ダイビング
2010年5月16日 縄文杉トレッキング
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島につくなりノリノリのふたり昨日までお世話になった太田です。無事に札幌に帰ってきました。メールをしようと思って和蔵のHPを開いたら、自分達の写真が!早くもアップしていただいて、ありがとうございます。
今日は、朝起きてからふと思い立って自転車をレンタルし、出発までの時間を利用して、ガジュマル園に行ってきました。さらに足をのばして、一湊のダイビングをした場所と、海水浴場も見てきました。思いのほか多かったアップダウンと強烈な向かい風で、ただでさえ悲鳴を上げている体に追い打ちをかける強行軍。滞在時間もわずか5分だったけど、心から行ってよかった!海の色がとてもきれいでした。あそこで一日中すごしていたかった。
ダイビングは、是非またやりたいと思います。もっといろんな魚と出会いたいし、もっと深く潜ってみたい。縄文杉も疲れたけど本当に行ってよかった。あの達成感は最高です。北海道の森にも興味がわいてきたし、登山をしてみようかと思うようになったのは、俊三さんのおかげです。解説や会話の一つひとつに、自然への愛があふれてましたね。
笑う門には福きたる!一緒に歩いたみんなは無事にシュノーケリングできたんでしょうか。今日は風が強くて波もけっこうありそうでしたが… えりさんが縄文杉まで行けなかったのは本当に残念で、ものすごい決断だったと思いますが、最後はみんなで帰ってこれてよかった。一緒に登れて楽しかったです。
屋久島に行ってよかった。
俊三さんにガイドをお願いしてよかった。
これに尽きます。
本当にありがとうございました! 真司
大きな切株の中から森を見つめるふたり屋久島の心地よい時間の中でまだしばらくたゆたっていたくて、大好きな札幌へ帰るのを延期しようか悩みましたが、結局、帰ってきてしまいました。
最終日は、屋久島の里をもう少し感じたくて、一湊の海岸の碧さをもう一度見たくて、筋肉痛の体に鞭打って、2人で片道9kmの道のりを自転車でGo! …屋久島にきた初日、俊三さんの車でラクラク通った道だったので甘く考えていまし
た。炎天下で向かい風の中、アップダウンが激しく、何度もくじけそうになりました。しかし、道端のシダやつつじ、時折飛び出してくる屋久猿、海の碧さを見ながら、なんとか気合いで目的を達成しました。海岸の砂は、花崗岩が混ざっているようで、確かに森と海はつながっているのかもしれませんね。
さて、本題です。「縄文杉を見たら人生観がかわる」、そんな噂を聞いて見に行ってみたくなり、訪れた今回の屋久島。実際縄文杉を見ましたが、縄文杉だけを見ても人生観は変わらないですね。縄文杉といっても、結局は杉の1本にすぎないですし。けれど、縄文杉に逢いに行くまでの道程が、価値観に影響を与えるのだと思いました。大人になってから、こんなに魂が揺さぶられる感覚は、なかなか得られないです。森のチカラは偉大です。
そして、ダイビング。海の中って、こんなに気持ち良かったんですね。上から見る海も好きでしたが、下から見る海はもっと好きです。太陽の光を感じたいなら、水上より水中です。ビビッドな色の魚が目の前を泳いでいる夢のような空間、水の中を漂っている感覚、気持ち良すぎて寝てしまいそうでした。終わった後の屋外シャワーも気持ち良かったです。
それから、この場をお借りして一言。えりちゃん、とよぴー、ともちゃん、本当にお世話になりました。えりちゃんの決断力、とよぴーの気配り力、ともちゃんの精神力、私も見習いたいと思いました。素敵な皆さんと出会えて、一緒に旅ができて、すごく楽しかったです。
最後に。俊三さん、本当にありがとうございました。まったく違う人生たちが交じり合う俊三さんがいつも明るくさりげなくサポートしてくださったから、私は楽しむことだけに集中できました。阿弓さん、朝早くから準備してくださったお弁当、本当においしかったです。ごちそうさまでした。洸平くん、あなたの笑顔の写真のおかげで、あなたのパパと巡り会うことができたよ。ありがとう。
俊三さんと出会えたことで、ものの見方・感じ方が少し拡がった気がします。屋久島の自然も確かに素敵でしたが、俊三さんに出会えたことが、何より嬉しかったです。幸せな旅でした。ありがとうございます。
P.S:俊三さん、いつか、北海道で、熊が鮭を獲るシーンを撮影できたらいいですね☆
※もし、巡り会えなかったらご連絡を。その時は、私が熊の着ぐるみを着て、鮭を獲るシーンを熱演します。ぜひ、一眼レフで激写してください! 美穂
真司です。
写真みおわりました!とても満足!やっぱり一眼レフで撮ってもらえてよかったです。色もあざやかだし、奥行きが感じられます。けっこう撮られてるのに気付いてないシーンありましたね。笑 どの写真を見ても、自分たちが楽しんでいたのがよくわかります。旅フォトをお願いしてよかった。このメールを書いてる横で、嫁が2巡目を見てるし。笑 風景の写真もすごくきれいで、さっそく壁紙にしてます。いっぱい撮ってもらってありがとうございます!
今回の旅は、すごく心に残る旅でした。屋久島がよかったのはもちろんだけど、やっぱりしゅんぞうさんとの出会いがあったからのような気がします。ふだんの生活に戻ってますが、がんばって働いて、また旅に行きたいと思います。何かおもしろいことがあったら、またメールさせてもらいますね^^
こんばんは!みほです。
写真の鑑賞会が終わりました!!すごーい!!!TVに映して見たんですけど、大興奮です!!!!さすが一眼レフ。素敵な写真がたくさん☆…いやいや、しゅんぞうさんの感性のおかげですね(笑)
自分たちで撮ると、看板があるような名所でのカメラを意識しての撮影が大半になってしまいがちですが、しゅんぞうさんに撮ってもらった写真は、歩いている時に見ていた森の様子だったり、何気ない風景がたくさんつまっていました。森をまじまじ見てたり、お弁当を頬張っていたり、何気ない自分もいっぱいつまっていました。静止画なはずなのに、動画を見ている気分でした。
写真はしゅんぞうさんに完全にお任せしていたので、トレッキング中はじっくり森を見ることができました。撮ることに集中してしまうと、せっかく目の前にあるものをレンズ越しでしか見なくなってしまいますからねー。旅フォトお願いしてよかったです。ありがとうございました!!!!!
かよちゃん&えっちゃんより(沖縄&東京在住。沖縄の人たちにいつも感じる独特の明るさをもつご姉妹でした。)
2010年5月7日 白谷雲水峡トレッキング
2010年5月8日 縄文杉トレッキング
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しゅんぞうさん
こんにちは。先月は、お世話になりました。写真を見てから、お礼のメールを・・・・と思っていたらなかなか見れず、ようやく昨日見ました。たくさんの写真で、昨日のことのように屋久島を思い出しています。
普段、運動をしてないのでトレッキングのときは「縄文杉まで行くのは大変だからみんなにはやめとけ!と言いますね。」と話してたじゃないですか?!だけど、帰宅してからみんなには「とても良かったから一度はいくべきよ!!」と熱弁をふるってました。
会社でも、他の兄弟や友人も「へぇ、良かったねぇ。そうだね一度は行きたいね!」といってました。早速、屋久島の滝の風景をPCの壁紙にしましたが、社員が「本当に自然が豊かできれいだね」と感心してました。
カヨ共々、翌日からの足の痛みも想像以下で痛みがないことに
びっくりしていました。
デジいちで写真を頼んだのは正解でした。トレッキング中によそ様捕まえて撮って下さいとはなかなか頼みにくいので、カメラマンが居てくれてよかったです。自分じゃ、そんなカメラ持ってないし、持ってたとしてもトレッキングに必死で写真撮らずに降りちゃいそうですから(*^。^*)昨日は、さらっと一巡見ただけなのでまたゆっくりじっくり見ようと思います。
旅の楽しみのお弁当も美味しかったですご馳走様でした。期待通りで嬉しかったです。自然野菜、おいしかったなぁ。
苺一笑さんも、評判どおり食事が美味しくて満足満足。とても楽しく、また訪れたい!!という思いで屋久島をあとにしました。今度は、母も連れて行きたいです。
ゆっくりのろのろの二人でしたが、ガイド二日間ありがとうございました。また、お会い出来る日を楽しみにしております。これからも、旅人さんたちを魅了してくださいね。お身体、ご自愛ください
ませ。 カヨ&えっちゃん
紫苑&純子さんより(東京都在住。好奇心旺盛な息子さんを引き連れ、家族三世代で遊びに来てくれました。)
照葉の緑が映る安房川の上で
2010年4月29日 安房川カヤック
2010年4月30日 縄文杉トレッキング
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流れの速い難所を乗り越えた紫苑学校の社会科授業で世界遺産の勉強をしたときに、僕は屋久島の縄文杉について調べたので今回小学校最後の旅行に両親が屋久島に行くことにしてくれました。
着いて2日目は安房川でリバーカヤックをしました。流れが強くてのぼるのが困難な場所で何回か失敗しながらしゅんぞう君のアドバイスやお手本のお陰で見事にのぼれた時はすごくうれしかったです。
着いて3日目は縄文杉トレッキングに挑戦しました。体力的には全然平気だったけど昇りの大王杉をすぎた辺りから足裏が痛くなってきてきつかったです。でも、しゅんぞう君がいろいろ話をしてくれたお陰で、おしゃべりに集中して足裏の痛みを気にせずにすみました。やっと縄文杉にたどり着いた時僕が見て思ったのは「大きい」だった。今にもこちらに向かって巨木が倒れてきそうな程でした。縄文杉の周りの土砂を支える植物が切られたことで土が流れてしまいむき出しになった根を人々が踏んだことで杉が枯れ始めたそうです。それで僕はその周辺に植物がなく斜めの地面を見ていると縄文杉が「周りの木を抜かないで」と言っているような気がしました。みんなは大きな杉を見に来ていたけど僕は目立たない小さな植物や猿や鹿いろいろな動植物も大事にしていかなきゃいけないと思いました。純子さんから頂いた写真①:杉の球果に残る種を探すシーン木や森は人間が吐く二酸化炭素と水で養分と酸素を作り人間はその酸素を吸って二酸化炭素を吐き出す・・・それを繰り返す。僕たちが生き延びるには植物が必要不可欠。そのために僕らはこれからも植物達を守り続けなればいけないという考えが理解できました。
僕が疑問に思うことをしゅんぞう君に質問すると返ってくる答えがわかりやすくて自然に対する理解が深まりました。とにかく知識が豊富でやさしい心遣いで接してくれたので、しゅんぞう君といると楽しくてたまりませんでした。次回またしゅんぞう君にガイドをお願いしたいです。ありがとうございました。
紫苑
GWのノンストップなスケジュールは一段落されましたか?
さて、コメントの件ですが紫苑の作文はそのまま載せていただいて結構です。「書く」ことが極端に嫌いな彼が、しゅんぞうさんへ伝えたい一心で原稿用紙に書いた作文です。
純子さん写真②:杉子をみつめる紫苑先日主人の誕生日があり、紫苑が手作りのカードを作ったのですが一言「おめでとう」と書かれてあとは、なぜか屋久島の話でその一節に「しゅんぞうくんに学んだこと、多すぎてあまりおぼえてないけど杉の種のことだけはおぼえてるよ」と書いてありました。なんのこっちゃ???って感じで笑うやら肩をすくめるやら・・・。
この度は二日間お世話になりました。
いろいろとご迷惑をおかけしましたが、しゅんぞうさんのお陰で思い出に残る旅行になりました。
特に紫苑にとってはとても貴重な体験になったと思います。しゅんぞうさんの話を「うんうん」とうなづきながら聞いている後ろ姿は普段の日常では決して見ることのない姿でした。これからの人生において大切なことや「学ぶ」という言葉の持つもっと大きな意味を理解できたのではないかと思います。今回の二日間は彼にとっては「自然学校」だったようです。
おくさまの作っていただいたお弁当と山で入れていただいたお茶とても美味しかったです。後で主人(あつし)が言うには、あの休憩までは結構きつかったけどお弁当とお茶、さらにわき水を飲んでから不思議と気持ちも体力も復活した!!そうです。不思議ですね~~~。
母も大王杉まで行けたことで満足していたみたいです。神戸・東京間と離れていますし、夫婦ともに仕事をしていることもあってほとんど会えませんので、今回は思い出ができよかったと思います。ほんといろいろご迷惑をおかけしてすみませんでした。
私としては縄文杉まで行けてしまいましたがもう少し余裕をもって楽しみたいのでこれから近場の山に登って体力をつけたいと思います。来年は野宿もしたいし、もっと山や森を楽しみながら屋久島トレッキングをしたいと思います。その際はぜひガイドをお願いいたします。 純子
紫苑&純子さんより(東京都在住。好奇心旺盛な息子さんを引き連れ、家族三世代で遊びに来てくれました。)
![P4100114[1].jpg](_src/sc1225/P41001145B15D.jpg)
2010年4月10日 島めぐり
2010年4月11日 ファンダイビング・縄文杉トレッキング(あるっく屋久島)・里散策
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俊三さん
ご無沙汰しております。もう少し早く手紙を書きたかったんですが、遅くなってしまいました・・・すみません。4月、お世話になりました。ありがとうございます!!
屋久島に行けて本当によかったです。和蔵さんに出会えて、本当によかった。感謝です!
わたしが啓ちゃんと会わなかったら、屋久島に行きたいとは思ってたけど行けなかった、担っていたんだろうと思います。去年、一人旅をしました。大好きなお酒を造るのが見てみたいと、芋焼酎の酒蔵めぐりをテーマにして18切符でフラフラと鹿児島へ。たまたま泊まったゲストハウスでたまたま啓ちゃんと会いました。たぶん30分も話してない気がするにもかかわらず、東京に帰った後連絡し、和蔵さんを紹介してもらいました(笑)そして、友人達を連れて屋久島にのりこんだ感じ??よく考えるとすごいな・・・でも出会いが広がって行くのはとっても楽しいし、うれしい!
今回、本坊酒造さんにも本当に感謝です。たまたま、鹿児島でお世話になっている酒屋さんが紹介してくれたりっちゃん(現在、本坊酒造の杜氏)がたまたま俊三さんと啓ちゃんの知人だったのは結構びっくりしました。世界はせまい?つながってる感じがすごい!たくさんの出会いをくれた旅に感謝です。
俊ちゃん、わがままたくさんきいてくれてありがとう!!みんな、バラバラな事してたし大変だったよね・・・。でも、またお世話よろしくお願いします。あっ、そういえば、人数もかってに増えたりしてごめん・・・梅ちゃん元気そうだよ!
10月の焼酎のオンシーズンに鹿児島・屋久島に行きます。 志のぶ
田中俊三様 阿弓様
お久しぶりです。今日も元気に自然と暮らしていますか?東京・中野4人娘のはるちゃんはもうすっかり都会人に戻ってしまいました。屋久島で過ごした数日間は、とても楽しくて、昨日の事のようでもあり、ずっと昔の事のようにも感じます。何を思い出してもみんなで笑っている事しか出てこないです。本当に貴重な経験をさせて頂き、ありがとうございました。
海にも山にも酒蔵にも、あちこち連れて行って頂いて、当時はすごく海外にも行ってみたいと思っていましたが、今はもっともっと日本を見てみたいと思うようになりました。今の自分とは全く違う生活に対する憧れなのかもしれませんが、『好きな事をしている』と仰っていた俊三さんがやっぱりとても輝いて見えたからかもしれません。もっと、色々な土地、色々な方々に会いたいと思ってしまいました。もちろん、屋久島にもまた行きたいです!縄文杉も見たいし、亀さんにも会いたい!宴会もまたやりたいです!(笑)
今も東京で働く私にとって、屋久島は旅行先で、生活することはできませんが、それでもそんな選択をしている事には満足しています。今ここにいなければ皆さんに会うこともできなかったかもしれませんね。
また阿弓さんのパンも食べたいです。けいちゃんのくん製も食べたいです。屋久島の海に入りたいです。本当に、楽しい一時をありがとうございました。次にお会いするまで忘れないで下さいね!
あ、DVDもありがとうございました。色々あり、なかなか見れなかったのですが、家でみんなで鑑賞会をしました。やっぱり俊三さんのウデが良いんですね。とっても良い写真ばかりでした。DVDお願いしてよかったです。さすが!!
これから暑くなりますが、天候と体調にはお気を付けて、笑顔で楽しい日々をお過ごしください。お互いに。 From はるちゃん
和也の兄貴より(岡山県在住。とにかく熱い思いを前面に出してくれる兄貴のような存在。)
2010年3月14日 縄文杉トレッキング
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子宝杉の前でお母さんと奥さんの由香さんと3人で
俊三さんへ
縄文杉へのガイド、ありがとうございました。お陰を以、屋久島を期待以上に楽しむことが出来、満足度200%で岡山へ帰りてより早10日、こちら3人は時折 旅の思い出に浸りながらも、忙しない毎日を送っております。
島では屋久杉たちのその存在感に圧倒されましたが、岡山の穏やかな山並みを眺めていると、屋久島の木々には「生き抜くぞ」と云うような強い意志があり、それが外見の大きさのみにとどまらぬ大きな生命力、存在感として感じられたのかもしれないなと思うことがあります。静な森の中に溢れんばかりの息吹を感じに、いつかまた・・。
妻母共に「屋久島よかった~俊三さんのガイドも良かった~」って声をそろえて
言っています、もちろん僕も。話が面白く解りやすかった、様々な事柄について色々と考えさせられた、朝食を静かな川でとれ、昼食は奥様の手作りで・・等々、良かったところを挙げれば沢山ありますが、なによりも希望していた通りに、無理なくゆっくりと自然を感じながら歩かせて貰えたことは大変に嬉しかったです。
兄貴写真①:縄文杉へ向かう大株歩道にて余談ですが例の、気の「キ」や桜の「サ」「クラ」など、我々の遠い祖先が感じていたモノの気配や語感と語源の話は、民族学者の神崎宣武さんの著書がご参考なるかと、山の神さんも出てきます。又、食虫植物のそばにいた粘菌の研究家で博物学者の南方熊楠はどこかしら俊三さんにも通じるものが有るかと思いますし、粘菌自体も興味深い生き物のようです、ぜひお調べを。
余談ついでに・・先日、京都の清水寺貫主で森清範さん(年末に今年を表した漢字一文字を書かれている方)のお話を聞いた中に「空気の値段はただや、同じように普段食べている魚や肉や野菜なんかもモトはみんなただや、捕った魚に金払う漁師はおらん、すべては自然からの恵みやで、値段は人の手間賃やから、ただで恵みを与えてくれる自然にこそ一番に感謝せな」と謂ったものが。縄文杉の下での「自然から何かを得ているなら、その自然に何をどの様なカタチで還せるのか」の話にも近いなと思いました、またご考察ください。
自分以外のモノの為に何かが出来るというのは素晴らしいことだと・・俊三さんの感性で屋久島にて日々感じ思われる大切な事々を、更に広く多くの人々や、次の世代に伝え知らせて頂きたいものです、人と人、人と自然との、和のメッセンジャーとして。
夢は大きく、志は高く、信念は強く持ち、何事も楽しみながら・・気合いと根性で!
お互いに頑張りましょう。
僕も人に伝えたいことが沢山ありますが、長くなるとまた妻に・・・(笑 次回お会い出来るときは、たわいない話も織りまぜつつ一杯やりましょう、奥様のご実家へ行かれる際は、ぜひぜひ岡山へも気軽にお立ち寄りください。
では、ご家族や、スギ子たちにもよろしくお伝えください、またお会いしましょう。
和也(由香、お母さん?)より
兄貴写真②:今年2歳になる杉で僕が命名し可愛がっている「杉子」の紹介シーン
和也さんへ
たくさんのメッセージに写真ありがとうございました!
特に、「空気の値段はただや」の話は、わかりやすく、うまい例え話で感動しました!
自然の恵みに感謝しながら生きていくために屋久島に来た僕らが、恩返しに、そして次の世代にできること・・・
まだまだ、和也さんと話したい気持ちでいっぱいです。妻の実家に行った時には必ずや由香さんの「もうそろそろ・・・」を無視して飲みましょう!笑
和也さんのメッセージは、今の時代に大切なことが書かれているので是非和蔵のHPに、頂いた写真も含めてアップしたいのですが、大丈夫ですか?
兄貴写真③:楽しげな写真ありがとうございます!時間のあるときでいいので返信よろしくお願いします。
しゅんぞう
俊三さん
返信ありがとうございます。
今日こちらでは珍しく、春の風が大暴れしています。
そう、恩返し・・・
人類は自然の恵みを受け、数百万年以上かけて進化し今に至ることはご承知の通り。
自分が生まれくるずっと以前から、そして今、さらにこの先もその恩恵に与ることになる自然環境の大切さを、
10年、20年後に社会を担うことになる世代にしっかりと伝えられれば、流れが大きく・・・ 今の時代に必要なことの一つだと。
兄貴写真④:皆で撮ろうと言った由香さんに「俺は写らなくていいから」とカメラマンに。次は是非いっしょに! 屋久島の自然は、世界に誇れる日本の自然のなかでも、代表格だと思っています。その屋久島からの発信で、身の周りの小さな自然さえも大切にする人が増える事や、付随の事々を期待します。
さて、奥様のご実家への際はぜひご連絡を、岡山へは寝袋だけ持ってきて頂ければ、ご滞在も・・・ マットは有ります・・(笑
お土産は気になさらずに、トビ魚と屋久ザルに、屋久シカ数頭を連れ、あと屋久杉一本ぐらいで結構です・・・(苦笑
HP、アップしてみてください。
僕が人に伝えたい事も、自然と人との関係を知らせることに繋がりがあるので嬉しいかぎりです。
僕は、川遊びやサーフィンを通して、自然の恐さを知りました。俊三さんは僕以上にご存じの事とは思いますが、どうぞお気を付け、これからもご活躍ください。
それでは、また・・。
岩崎ファミリーより(神奈川県在住。バラバラなようで不思議な一体感を放つご家族)
2010年3月29日 縄文杉トレッキング
2010年3月30日 スキンダイビング→島めぐり
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縄文杉にて
俊三さん
桜の花が舞い散る中、ふみの入学式も無事にすみました。
こっちに戻ってあっという間の三週間、俊三さんの笑顔と屋久島の青い海、縄文杉のパワーのお陰でみんな元気に過ごしています。
本当にお世話になりました。
縄文杉までたどり着けるかちょっと不安だった私が意外と余裕で登れたのは俊三さんのペース配分のお陰だと思っています。
ありがとうございました。
子供たちは俊三さんがごみを拾いながら登っていた姿がとても印象的だった様です。
海は相当冷たかったみたいですが見ているほうはとても楽しかったです。
良いきっかけになったら素敵ですね。
またホームページのトップに私たちの写真があった時は家族で大騒ぎでした。
沢山の写真、ありがとうございました。
最近はそれぞれの時間を過ごしている子供たちと一緒に撮って頂いた写真、宝物にします。
どの写真も何度も見てしまう程味があり、楽しかった時間が蘇ってきます。
本当に贅沢な時間を過ごしたんだなぁって思っています。
・・・たんかんも美味しかったです。
やっぱりまたみんたで屋久島に遊びに行きたいなって思っています。
日が経てば経つほどその思いは強くなるんでしょうね。
その時はまた案内してくださいね。
あと二千円すみませ~ん、近いうちに送りますね。
ではまた逢える日まで。
お父さん&愛ちゃんより(栃木県在住。やりたいことをどんどん実践されているパワフルなご夫婦)
2010年4月03日 宮之浦岳登山
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みごと屋久島の最高峰を登りきったお二人
宮之浦岳登山でお世話になったお父さんと愛ちゃんです。すばらしい思い出をありがとうございました。一週間あまり経って、何て時の過ぎるのが早いのだろう・・・と。お弁当も絶品でしたよ~食べる前に是非写真に収めたかった~(――;) ハンバーグ&野草(名前は何でしたかね?)は感動ものでした。そして俊三カメラマンの腕が良く、カメラが良く、山の緑と空の青のコントラストが素晴らしいたくさんの写真を見ながら、切ないくらい素敵な思い出に浸っているところです。私たちもたくさんの写真を撮り、俊三カメラマンに比べればちょっと劣りますが、それらを載せてホームページにアップいたしました。是非見てみてください。
ホテルで亀の手の塩ゆでを食べました。もともと磯遊びが好きなので知っていましたが、食べられるとはね~磯の香りがして美味しかったです。屋久島3日目 島一周をしました。大川の滝を見て、世界自然遺産地域ロードのところでたくさんのお猿さんたちを見ました。車の少ない道路はお猿さん達のかっこうの日向ぼっこエリア。みんな気持ちよさそうに毛づくろいをしてリラックスして、見ているこちらも何となく癒されて、その光景が今でも鮮明に思い出されます。まったりとした鹿さんもたくさん見ました。ウミガメの産卵地に降り立ったら、海の色、砂のきれいなこと。タンカンを初めて食べました。なんて美味しいんだろう!!俊三さんに頂いて、千尋の滝茶屋で買って、スーパーで買って、無人販売所で買って持てるだけ持って帰りましたが、何人かに配って残りを大切に食べて11日にとうとうなくなってしまいました。と、まだまだ語り尽くせませんが、屋久島の魅力に取りつかれてしまったのは確かです。
次は縄文杉を訪ねたい・・・俊三さんまたご一緒にお願いいたします。
和蔵さんの益々のご活躍を祈っています。
愛ちゃんのホームページ「愛ちゃんの気まぐれCatsEyeWorld」
かいくん&びんちゃんより(東京都・神奈川県在住。相撲観戦が大好きなふたり)
2010年3月25日 縄文杉トレッキング
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この日、満開のヤマザクラがふたりを迎えてくれていた
俊三さん
写真いっぱいありがとうございます!
東京・神奈川に到着しました。俊三さんと共に縄文杉を目指して屋久島の自然に触れていたことが夢のようです。「夢のよう」というか、屋久島から帰ってきてから未だに屋久島の夢ばかり見るので自分でも驚いています。いったいどれだけ衝撃的な体験だったのでしょう。。
私たちは縄文杉トレッキングで俊三さんにガイドをお願いしました。和蔵を選んで大正解だった!!と思っています。
早朝の真っ暗闇の雨の中、私たちだけでは乗り越えることはできなかったでしょう。自然の楽しさを教えてもらいながら、縄文杉にたどり着くことができました。
そして何よりも、他のガイドさんでは味わえないことがいっぱいありました。屋久島や自然についてのお話はもちろん、それ以外にも、結婚について、趣味について、また、生きる上でのもろもろのお話を聞くことができて、とても刺激的で楽しかったなあと思っています。
俊三さんの生き生きした表情を見ていると、楽しいことに接し、好きなもの好きな人に囲まれることの大切さを感じます。そして、俊三さんの生き方に、我々は影響を受けたと思います。
いつか都会から脱出したいなあ。と思っていた私たちですが、俊三さんと屋久島と接しているうちに、移住するならここもいいねと考えるようになりました。
今度の屋久島は、夏にいって俊さんに海に連れてってもらおっかと話しています。とっても大人でパワーのあって素敵な俊三さんに、またあえる日を楽しみにしています。
かい&びん
キヨちゃん&タマより(奈良県在住。友達のように仲のいい親子)
2010年3月31日 安房川カヤック
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お母さんのキヨちゃん(左)と娘さんのタマ
こんばんはm(_ _)m
和蔵さんのホームページから、覗かせて頂きました。
3月31日に、安房川カヌーでお世話になった・・・
川崎喜洋子と珠季です!!
先日は、本当に楽しい1日となり、親子共々喜んでいます。
次の日は、太鼓岩まで行って来ました。
新緑と桜つつじがとても綺麗で、太鼓岩の上で、おにぎりを頂いたんですよ。
とても贅沢なお昼ご飯となりました。
途中で、やく鹿と出会い・・・
娘と「美味しそうやなぁ~」と・・・
旅フォトを、珠季と二人で見させて貰いました。
148枚って!!すごい枚数ですね。
でも、本当にどの写真も素晴らしく、
娘と「これイイ~」とか「この時○○言ってた時ちゃうの!?」とか・・・
写真を見ながら、もう一度安房川をカヤックした気分でした。
楽しい楽しい屋久島の旅となりました!
本当に、ありがとうございましたm(_ _)m
和蔵さんのホームページにメッセージをしたかったのですが、
メッセージを残せる場所がわからず・・・
mixiのページからメッセージをしてしまいました。
突然メッセージをしてすみませんでした。
これからも、屋久島を訪れる、私達のようなもののために、
素敵なガイドを続けて下さい。
田中さんご家族の益々のお幸せを、奈良の空の下よりお祈りしています。
こんばんは、タマです!
カヤック、楽しかったです。
自然は、楽しいですね。
インターネットに自分が載るのは、すごく嬉しいです。
カヤックは、楽しいひと時でした。
鹿肉も食べれて良かったです。
ありがとうございました。
なっちゃんより(兵庫県在住。こっちまで元気になる楽しいご家族でした。)
2010年3月23日 西部林道トレッキング
2010年3月24日 ファンダイビング
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なっちゃんとお父さん
しゅんぞうさん
無事帰還です!
こちらの桜はまだつぼみか咲き始めで後1~2週間はかかりそうです。
まだ寒いので、屋久島の暖かさが恋しい~。
(屋久島では半そでのしゅんぞうさんやお友達にびっくりでした!)
父も母も屋久島から帰ってきても屋久島の話ばかりしています。
会う人、会う人に屋久島の話してるくらいです(笑)
父は、屋久島の町ガイドが出来るくらい屋久島を回ったことと
西部林道で皆があまり行かない世界自然遺産を見れたことで、何だか鼻高々です!
母は白谷雲水峡と西部林道であんなに歩いたのに疲れていないことで
「屋久島には何かあるなぁ。空気と水が元気にするんやろうか(驚)」と屋久島のパワーを感じてるみたいです。(私も母があんなに歩けることにびっくりしちゃいました!しかも、帰ってきてからもかなり元気で疲れ知らずです!!)
私も西部林道や白谷雲水境の独特の空気感や太鼓岩の絶景を思い出すと何だか笑顔になっちゃいます。
海は想像以上に生き物の宝庫で、いい意味でめーっちゃ裏切られました!
カマスの大群やブダイはかなり美味しそうだったし!!
父は今度は自分もぐって貝を探したいそうです(笑)
(↑しゅんぞうさんが潜った時にみつけてくれた貝がかなりうれしかったみたいです)
その時はまたよろしくお願いします!
3人で「また行きたい!!」と帰ってきたばかりなのに話してます。
兄家族には「是非行くべきだ!」としつこいくらいに力説してます(^_^)!
今度行った時はしゅんぞうさんと奥様のカフェでブランチできるの楽しみにしてますネ。
せかいのどこかでまた会えますように!!
たいぞうさん&あっちゃんより(東京都在住。南への移住の夢をもつお二人。)
2010年3月13日 縄文杉トレッキング
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右がたいぞうさん、左があっちゃん。
俊三さま
車椅子のお世話になることもなく、無事に自分の足で東京まで帰ってきました。
屋久島では本当にありがとうございました。
たくさんの写真、とても嬉しいです。屋久島での12時間が凝縮されているようです。
屋久島での感想ですが、俊三さんがおっしゃっていたように、後々ふと思い出す光景や思い出は意外な一瞬なのかも知れませんね。今はまだ思い出と呼ぶにはホヤホヤすぎて何を感想とすれば良いのやらよくわかりませんが、今の時点でのつぶやきを。
道々お話したように超インドア派の私(妻)的には、どこの場所がどうだったというよりも、岩川(?)さんが7年探し求めるに至った過程の物語性に惹かれました。マンガ日本昔話(古っ!)になりそうなストーリーに。
夫的には、最後のトロッコの杉三くん(と名付けたようですが)がお気に入りなようです。妻的にも杉三くんはかなりポイントが高く、天空の城ラピュタを思い出すのです。かなり記憶が曖昧ですが、ラストの方にロボット兵と植物のコラボシーンがあったような…長い目で見れば、所詮人間の作った製品は、いつかは錆びて植物に覆われる、でも完全に自然に帰ることはなく、朽ちて残る、みたいな。上手く説明できません。「旅人の声」にはとても載せられない文章ですね(爆)。
夫は、俊三さんは自然を大切に思っているのは確かにそうなんだけど、実は自然というツールを通じて人間とのつながりを大切にしている人だ、と申しております。
いつか思い出として確定するのは何だろな~。お昼にいただいたお茶の温かさかもしれないし、最初に差し出された、たんかんのオレンジ色かもしれません。
いずれにせよ、旅行計画に関して一度も外したことがない夫が今回も大当たりなガイドさんを選んでくれたことに妻は大満足しています。
写真を3枚ほど添付いたします。縄文杉から帰った夜に伊勢海老のお味噌汁が出たのでそのご報告と、奥さまに優しくお酌してもらえるよう、4万歩の証明写真です。
釘抜きや薪割りにお忙しいことと思いますが、お身体大切に。いつか奥さまのパンを買いに行く日を楽しみにしています。
香織ちゃんより(奈良県在住。心和む雰囲気を作り出してくれた1回目の出会い。そして2回目はバカになってはっちゃける一面をみしてもらいました。)
2010年2月25日 西部林道トレッキング
2010年2月26日 白谷雲水峡トレッキング
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左が香織ちゃんで、右が友人の梅ちゃん
俊三さん 阿弓さん 洸平ちゃん
楽しかったなぁ~
素敵な想い出をいっぱいにして奈良まで帰って来ました
帰ってからも屋久島の想い出にどっぷり浸っていますよ
ひとつは阿弓さんの手作り天然酵母パン
めちゃくちゃおいしかったー!!
すごくもちもちしてるし毎日こんな身体にもおいしいパンを食べたいなぁ~
もうひとつの想い出は旅フォト!
パパラッチの様にいろんなアングルで壮大な屋久島を背景にして躍動感に満ち溢れた写真は見ごたえがあった
被写体がいいのか(笑)カメラマンの腕がいいのかと思いながら・・・
やっぱりカメラがいいんだと腑に落ちながら(笑)
なかなか自分達では撮れない動きのある写真に見入ってしまった
本当に楽しい時間をありがとうございました!!
またみんなで遊びましょうね!
原始人に魅了された奈良の香織より
2009年7月28日 白谷雲水峡トレッキング
2009年7月29日 島めぐり
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田中さーん!!
ほんとに楽しい幸せな時間をありがとうございました!!
みんな気分良く奈良に帰ってきました。
屋久島は最高だったと口を開いては連呼する中いつの間にか田中さんは良かった良かったー最高だったと屋久島話が始まると99%は田中さんの話でもちっきりで田中さんとの想い出に酔いしれています(笑)
みんなで屋久島の想い出のデジカメをTVで上映している時にホームページでのアップが確認出来 泣き笑い そして喜び、大騒ぎでした!
田中さんは自然を通して人とのつながりを大切にされているんだなと全身で感じました。
そんなガイドの田中さんと壮大な屋久島の地で出会えた事にほんと感謝しています!
又みなぎる田中さんのパワーをチャージしに屋久島の地を訪れますね!
是非又、奈良や大阪、京都にも遊びに来てくださいね!
今度はお礼に案内させて頂きますので!
ではまたお会い出来る日を楽しみにしています!
本当に楽しい幸せな時間をありがとうございました!
奈良のパパママ達、娘・香織より
徳ちゃんより(神奈川県在住の消しゴムはんこ士。いつもはっと驚く事件を提供してくれる僕らのエンターテナーです!笑)
2010年1月16日 啓ちゃんちの囲炉裏でカキパーティー
2010年1月17日 菜の花探し
2010年1月18日 蛇之口トレッキング
2010年1月19日 西部照葉樹林トレッキング
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食えないイモ(クワズイモ)の葉をうまそうに持つ徳ちゃん。蛇之口にて屋久島を訪れるのは今回で8回目。
和蔵を通して旅をしたのは4回目になる。
今や私の屋久旅は、和蔵なくして有り得ないものになっている。
縁あってオープン直前の和蔵にお願いして
龍神杉トレッキングに連れて行ってもらって以来、
黒味岳、モッチョム岳、蛇の口滝といった登山・トレッキングや
栗生川での沢遊び、湯泊でのスノーケリング、
大川の滝、西部林道、横河渓谷、永田いなか浜などを含めた島巡りと
たくさんの自然をともに旅してきた。
なぜここまで和蔵に馴染むようになったのか。
それはたぶん、和蔵は旅人との関係を「ガイド対客」ではなく
あくまでも「人間対人間」として捉えているからではないかと思う。
同時に私自身も、ガイドさんに対しガイドだけではないものを求めていたから
和蔵を通しての屋久旅が心地の良いもにのなっているのだろう。
屋久島の雄大な自然に触れるとき、人生観が変わるなんて大袈裟かもしれないけれど
今までの考えが改まったり、悩み過ぎてぐちゃぐちゃになったことが
とてもシンプルに考えられるようになったり、そんなことがよくある。
山の中を無心でずんずん歩いていると、余計な考えが削ぎ落とされるような感覚になる。
そんな感覚が好きで、脇目もふらず黙々と先を歩くこともしばしばあるのだけれど
(先を歩き過ぎて道に迷ったかと慌てさせてしまったこともあったっけ・・・)
基本的に俊三さんは止めもせず、後ろから見守っていてくれている(多分)。
もちろん、植物の生態などのレクチャーもあるけれど
ポカポカして気持ちよかったらお昼寝したり、一緒に小石を積んで遊んだり、
ときには自然や人生について深く語り合ったり、
怪しい写真同好会となってひたすら写真を撮りまくったり・・・
とにかく自由に気の向くままに遊ばせてくれる、親戚のお兄ちゃんテイスト。
ああしろこうしろと押し付けることはないし、あくまでも旅人ペースに合わせつつ
自然との遊び方を教えてくれて楽しませてくれる・・・。
そんな付かず離れずの距離感が、私にとってはしっくり来るのかな。
そして、阿弓さんが作る素朴でありながらこだわりの利いたお弁当も最高。
洸ちゃんの成長を見るのも、屋久島を訪れる楽しみのひとつになっている。
さてここで、屋久旅8回を数える私からこれから屋久旅を計画する方々へアドバイスを。
屋久島といえば縄文杉、白谷雲水峡という2大スポットが代表的で
この2箇所に観光客が集中しているのが現状です。
そのことによる環境への影響も問題視されているのも事実。
だからというわけではないですが、屋久島の魅力はこの縄文杉・白谷のみならず。
あえてこの2つを外したプランを楽しむのがお薦めです。
自分たち以外だれもいない静かな森で自然にどっぷり浸ってみてください。
そして屋久島の魅力は山のみならず!
海や川も屋久島の自然を形作り育む上で欠かせない要素。
ぜひぜひダイビングやカヤック・沢登なども体験して欲しいです。
和蔵ならまとめて案内してくれますよ(笑
《フォトサービス感想》
今まで利用した和蔵以外のエコツアーサービスでも
写真を撮ってくれることはありましたが、縄文杉の前とか
ウィルソン株の前とかそういうポイントに限られていたと思います。
それも自分が所有するコンパクトデジカメを渡してという形で。
和蔵では、伝家の宝刀(?)デジタル一眼レフカメラを携えて
旅の始めから終わりまで、頼まなくても知らぬ間に旅のヒトヒラを
たくさん写真に切り取ってくれます。

こんな感じで・・・。
「ハイ、チーズ!」で撮る構えた顔ではなく
心底楽しんでいる、驚いている、感動している表情を捉えていて
自分でも知らなかったような顔にちょっと照れてしまったり。
グループで旅をしていて、友人同士で撮り合っていると
必ず誰かが欠けてしまうけれど、そんなこともない。

何より、屋久島のダイナミックで、繊細な自然の数々を美しく写真に収めてもらえたら
旅のあとに友人に見せるとき屋久島の魅力を伝えやすいし
自分自身も思い出にどっぷり浸れるから嬉しい。
俊三さんの写真が素敵なのは和蔵サイトに掲載された
数々の写真をご覧頂ければ分かると思います。
どうぞ、和蔵フォトサービスで屋久旅の美しい景色や
楽しい時間、深い感動をより素敵に残して旅のあとも楽しんでください。
大輔君より(ブラジル在住。根っからの旅人。ボサノバを弾かせたら最高の空間を創り出してくれます。)
2009年12月12日 一湊ダイビング
2009年12月13日 栗生&平内ダイビング・島巡り
2009年12月14日 白谷トレッキング
2009年12月15日 黒味岳登山
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いい笑顔をする一生旅人同世代の大輔くん屋久島の旅はこれまで海外旅行ばかり行っていた自分にとって、日本の雄大な自然を感じられる思い出深いものになりました。ブラジルへの出発が延期になったからこそ、できることをやりたい!と思っていましたが、今回の旅は正にそんな思いを実現することができました。4日間付きっ切りでガイドをしてくれた俊三さん、美味しい手料理&コーヒーを振舞ってくれたあゆみさん、そして屋久島の大自然の中ですくすくと育っている洸平くん、和蔵ファミリー皆さんのおかげです。ありがとうございました。
HPと友人の方々のブログ等の情報でほぼ直感的に和蔵を選びましたが、個人的には今回のセレクトは大正解だったと思っています。二日目に南の海にダイビングついでに島内観光をしたり、俊三さんのボンベ忘れついでで(笑)温泉に行けたり、最終日前夜は家に招いてもらって家族の団欒に招いてもらったりと、予定コースアウトのプラン連続でかなり満喫できました。(そんな辺り「この人商売っ気ないですよ」と書かれていたコメントも大方外れていないかなと思います 笑)
今後の和蔵を思って個人的に感じた改善点を以下書いてみようと思います。
・和蔵を他社から差別化している点を強みにする工夫を考える
屋久島のエコツアーは大半が山か海かどちらかに特化しているケースが多いと思います。和蔵のように海も山も対応しているケースはどちらかといえば少数派だと思うのですが、それは強みにも弱みにもなると思います。要は海も山も中途半端なレベルだと思われてしまうとそれは広告効果として、デメリットになってしまうというケースもあり得るということです。
(山に行きたい人は山専門のツアー会社に、海に行きたい人は海専門のツアーに行った方が良いと思うこともあるということです。)
一方、海も山もやっていることが、強みになることもあるかと思います。例えば自分のような海も山もやりたい場合に、夫々別の会社に御願いするのは手間の面からは面倒ですし、予定が変わった時に柔軟に対応することができないというのは不便かなと思います。
その点海も山も同じ店で扱っていれば、天候に応じて海と山の日程を前後調整したり、柔軟に対応してもらうことができる、というのは和蔵の強みの一つと思います。
一例ですが、個々のツアーに加え、2泊3日で屋久島の海と山を満喫するプラン等複数日程の組み合わせもコースに加えては如何でしょうか?
あるいは日程とやりたいことを教えてくれれば海と山と楽しめる旅程をコンサルティングします!といったような宣伝をどこかに加えても良いかと思います。
また現在「太忠岳」等コースに含まれていない場所もあるかと思いますが、対応できるコースはなるべく多くHPに掲載しておく方がよいかと思います。
(例えば太忠岳に行きたい人はHPに乗っていないというだけで、他社に行ってしまうと思います。)
最後にダイビングのレベルにも拠ると思いますが、初心者相手には特に止まって見るものが無いときでも、こまめに後ろを振り返って状態を把握するようにした方が、初心者には安心かと思います。
以上今後の和蔵の発展を願って思いついたままを書かせて頂きました。少しでも参考になれば幸いです。
それではまた会う日までお元気で!
飯塚さんより(埼玉県在住。ハーレーで屋久島にやってきた大工&農家さん。)
2009年10月31日~11月02日 ご自身での観光
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洸平をハーレーに乗せてくれた飯塚さん
こうしてメールしている今も、屋久島で田中さん家族と団欒している気分ですよ、本当に。『和蔵、田中さん一家』とかけて、遠き昔の初デート、と解く、その心は、 若者が恋をしているような、そんなトキメキ感一杯の屋久島一拍め。一つの器を囲んでの食事、コレが今でもシビレマス。見ず知らずの旅人に。一番嬉しかったです!
アレ、こんな写真もあったんだ?、なんて独り言いいながら、たった昨日の事と思えてならない、田中さん一家との喜びの出会い。今振り返れば、全てがこうゆうふうに成るように仕組まれていたのかと。年初めのツウリングの予定が屋久島に行くこと。それが、農林大学に行き、高橋君と知り合い、和蔵を紹介され、旅が実現する。偶然ではなく、必然的に思えてなりません。正しく、出会いによって人生が左右されるいい時間をいただいた事に感謝申し上げます。
なん、なんだ! 『屋久島』と言うところは、違う惑星のような気がしてなりません!!。なんて言ってイイのか、言葉が見つかりません。そのくらい、行くトコ行くトコ、驚きの連続でしたから。ハッキリ言って、帰りたくなかったです。
俊三様、奥様、御曹司、和蔵に泊めていただき本当に有り難うございました。
出会いは命ですね。今後も、ご家族皆様が健康で益々活躍の場を広げられ、全ての出会う人々に、喜びの感動を与え続けてくださいますよう、心よりお祈り致します。
追伸、今楽しみの一つに、ブログの中の、和蔵に会いに行くことです。
まことくん&かなちゃんより(茨城県在住。野菜の苗をくれた素敵な夫婦。)
2009年10月31日 島めぐり
2009年11月01日 白谷雲水峡トレッキング
2009年11月02日 安房川カヤック
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二人からいただいた苗が実り始めました!
いよいよ収穫!
雨の白谷の森にて
苗をあげた旅人です。
俊蔵さん、三日間本当にお世話になりました。スゲェーー楽しかった!!
1番印象に残ったのは雨の中の白谷。つづいてカヤックで水没(デジカメ復活!!買わずにすみそう)、燻製シイラのパエリア、島の人から貰ったという謎のフルーツ、島一周、西部林道、数々の滝、三日間を思い出すと書ききれないです。
最終日に自宅に誘ってくれた時、ものすごくうれしかった~。手みやげを選んでいる時は嫁と二人でニヤニヤでした。俊蔵さんの友達のおっつ君、ともさんと囲んだ夕飯はおいしかったし楽しかった!!みんなのマル秘な暴露で大盛り上がりだったし最後の集合写真は後で嫁に送らせます。パソコンが苦手で。パン食べましたよ。いやいやウマさにビックリでした。阿弓さんのカフェ計画が成功するように祈っています。
今回の屋久島の旅、たくさんの思い出ができ、たくさんの自然に触れ、たくさんの人のやさしさにふれました。(みんなと飲んだ後ホテルで目がうるんでました)屋久島サイコー!!絶対にまた行きます!!その時は和蔵泊でツキンボしたり、BBQしたり色々遊びたいっすね!!
俊蔵さん、1年間突っ走ってきたと思います。あまり力が入っているとコケてしまいます。たまには休憩休憩。今度会ったときに燃え尽きていないようにこれからもホムペからではありますが、和蔵の発展を楽しみにしています。
では、またそのうち。 まこと
かなちゃんからいただいた宴写真充実した、素敵な三日間でした。お世辞ではなく、今までした旅行の中で一番良いものでした。
前々から来たかった屋久島だったという事もあるとは思いますが、俊三さんに出会えた事も大きかったと思います。
山と海と川の素晴らしい大自然と、俊三さんとの楽しいお話。屋久島のイロイロな事を教えて頂き、質問にも丁寧に答えてくれました。
今まで雨の日の登山なんてありえないと思ってましたが、雨の日の山のきれいさ素晴らしさを知りました。
ゆったり周りを見渡しながら、自然に触れ、自然の偉大さを感じました。
今まで何度か旅行でガイドさんをお願いしたことがありますが、俊三さんは普通のガイドさんとは違う気がします。もちろん良い意味で。
私たちも楽しんでいましたが、俊三さんもガイドをすることを楽しんでやっているのが伝わってきました。
そして、とても人が大好きなんだろうな。ひとつ、ひとつの出会いを大切にしてるんだろうな。と感じました。
何か大切な事を教わった気がします。
白谷雲水峡では、携帯を水没。翌日のカヌーでもデジカメを水没・・・
そんな事もあったけど、それ以上のものを得た旅だったと思います。ありがとうございました!!
PS.
最終日、自宅へ誘って頂きとっても嬉しかったです。
阿弓さんのおいしい料理、おっつさん、ともさんとのみんなでの楽しいお話。洸平くんには癒されました。
おみやげにもっらたパンとっても美味しかったです!! かなこ
はるくん&あやちゃんより(京都府&兵庫県在住。島旅が大好きな二人。)
2009年10月30日 白谷雲水峡トレッキング
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太鼓岩での幸せそうな二人先日はどうもありがとうございました。はるくん&あやです。
今日京都に帰ってきたので早速HPをチェックすると…
私たちの写真をトップに持ってきて頂いてまたまたテンションあがりました!!!
白谷雲水峡すごーーーく楽しかったです♪
なによりしゅんぞー兄さんの素敵なガイドがあったから☆☆
森についてのいろんなお話や旅行の話や生活の話などいろいろ聞かせて頂いてありがとうございました!
はるくんは「欲を捨てる」という言葉が相当印象深かったようで、あの日から毎日唱えてはります笑
屋久島ではあのあと大川の滝に行き、翌日は島一周で西部林道ではお猿さんに何度も通行止めをされ、はるくんは永田前浜で泳いでました笑
私達そんなに好奇心の塊でしたか?笑 でもこの写真すごく良く撮って下さってますね♪ HPの写真もいろいろ見ましたがどれも素敵でした!
太鼓岩からの景色は一生忘れません。次は屋久島で沢登りとダイビングもしようと、それから今度オススメの加計呂麻島に行こうと旅をしめくくりました。
本当に本当にありがとうございました(^^)
まりちゃんより(京都府在住。熊のぬいぐるみ“熊子”を2歳のころから大切にしている女性。)
2009年10月18日 縄文杉トレッキング
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熊子と縄文杉の記念撮影に夢中になるまりちゃん今は屋久島で過ごしたことが夢のようで、写真を見て思い出にひたっております。
屋久島では本当に素敵な時間が過ごせました。最初、縄文杉トレッキングも自分たちだけで行こうかと迷ったりしましたが、俊蔵さんにガイドをしていただいて、本当に良かったと思っています。縄文杉に出会う前にも、色々なサプライズ、発見があり、期待以上のツアーで大満足してます。言葉だけでは語り尽くせないもので、表現できないのがくやしいです・・。
帰って来てから早速、京都の山を登りました。往復1時間ぐらいの山でしたが・・・。
友達にも屋久島の良さをいっぱい伝えております♪♪
本当にありがとうございました。
ゆかさんより(北海道在住、手の腱をきってしまうほどのテニス好き。)
2009年10月14日 縄文杉トレッキング
2009年10月15日 白谷雲水峡トレッキング&星空の下で宇宙を感じながらカップラーメンを食べよう!
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ゆかさんからいただいた縄文杉との記念写真「期待と不安で出かけた屋久島一人旅、今年3月に「和蔵」さんへ遊びにいった知人の紹介で何気なくガイドをお願いした俊三さんと出会って、私の屋久島旅行は何十倍にも素晴らしい忘れられない時間になりました。旅行会社の大人数ツアーの一員としてだったら、屋久島は私にとってこんなに心が揺さぶられる場所にはならなかったかもしれません。
1日目縄文杉、2日目白谷雲水峡&星空ツアー。
観光地巡りだけのツアーガイドではなく、屋久島の風土のすばらしさ、大自然や地球、そして命の循環の神秘、自然に負担をかけず寄り添う生活、夢を持つことのすばらしさなど、たくさんたくさん会話をしていくうちに、自分の心も日常を忘れ開かれていく感じで、初対面ってこと忘れていたかも。(笑)ガイドさんとお客さんという関係ではなく、友達として俊三さんともっともっとお話ししていたいな~って、思いました。
屋久島に行ってみたい!という人は、私のまわりにもたくさんいます。気になっている人には、是非是非時間を作って行って欲しいです。縄文杉だけじゃない、大自然の森や空や海や川や星、、、、 そして、俊三さんに会って、素敵な感動を共感してみてください。
最後になりましたが、白谷で一緒させていただいた、おとうさん&おかあさん。お二人と一緒に一日を過ごせて、本当に本当に楽しかったです。またいつか屋久島で、今度は宮之浦岳か黒味岳で一緒に大笑いしながら感動したいですね!」
お父さん&お母さんより(横浜在住のご夫婦。「旅人の声」の立案者です!)
10月15日(木)白谷雲水峡トレッキング
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お父さん(写真右)からいただいた旅終了後の集合写真今回、屋久島は、初めてでした。白谷雲水峡トレッキングは、実に良かった。体力的な負担も殆どないし、まさに屋久島の自然を満喫できるコースだと思う。苔と屋久杉が調和した、微妙な素晴らしい自然。きっと、殆どの人は、感動するのではと思う。
その自然に加えて、和蔵の俊三さんのガイド&トークが、絶妙。もののけ姫の森や太鼓岩など重要スポットで、彼は、「五感でゆっくりと感じて下さい」ということだけ言って、あとは、参加者が皆、思い思いに、何も話さず、五感で感じとりました。説明はそれから。この間の取り方と、参加者の感性を優先して自然の素晴らしさを感じさせるガイドぶりには、参った!一本やられた!という感じ。
往き帰りの車の中や登山中も、俊三さん、それと彼によって心を開かせてくれた参加者の人(Yさん)とで、大いに話し、笑っぱなしでした。私なんか、2年留年もした馬鹿息子の人生相談にも乗ってもらったりして。このトレッキングの1日で屋久島が本当に好きになりました。それは、私だけでなく、妻と参加者のYさんも同感だったよう。もう一度、是非、屋久島に行きたい!
最後に、もし、初めて屋久島に訪れる人へのアドバイス。和蔵の俊三さんは、本当に商売っ家がなく、屋久島の自然を心から味わって、楽しんで欲しいと思っている人です。だから、彼に、自分の登山経験やダイビング経験、そして、どんなことをしたいかなどを連絡して、屋久島に行く前に、アドバイスをもらうと良いと思います。お勧めの宿や食事をする処などいろんなことを教えてくれると思いますよ。私は、お土産のアドバイスをもらって、三笠の焼酎とサバ節を買って帰りましたが、絶品です。今回の屋久島旅行は、本当に感動した、私が生まれて旅した中で、最高の旅行でした。和蔵に感謝!これからも、この感動を、たくさんの方が味わえるよう、俊三さん頑張ってね。陰ながら応援してますよ。


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